015千葉の土間と勾配天井が開放的な、自然素材を豊富に用いた北欧風平屋建の住まい一覧へ戻る

千葉県の我孫子市建つ、自然素材と、空間にこだわった平屋建ての住まいです。赤の外壁にポイント色の白が圧倒的な存在感とセンスの良さを感じさせる外観となっています。玄関扉を開けると矩折りに大きな土間が広がり、高さのある勾配天井が開放的です。無垢材の床や梁・柱の表し、仕切りの少ない開放的な大空間が広がる、自然素材の持つ特性をうまく取り入れた、癒しの住まいです。

 

1、梁から上は、オープンな空間になっており開放的で、明るい素材を生かした仕上がりとなりました。

 

2、引戸を開けるとより開放的になります。また開放的なお住まいは家全体の温度差がなくなり体に良い健康住宅です。

 

3、リビングダイニングの床には無垢材のパインを使用しており、木の香り漂う癒しの空間になっています。

 

4、寝室には和紙畳を使用しました。シックな色が落ち着いた空間を作り出しています。

 

5、クロスの貼分けにもセンスを感じます。開放的なことで陽の光がキッチンにまで届き温かみを感じる空間になっています。

 

6、北欧に建つ家を連想させるお洒落な外観になっています。