お客様の声

005 柔らかな日差しが降りそそぐ、リビングのある住まい

我孫子市T様邸

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入居したのは、12月の寒い時期でしたが、マンションからの転居にもかかわらず、とても温かく感じました。

社長さんからは、1年目は、基礎が冷えていて、基礎に含まれる水分量が多いので、少し寒きかもしれないと聞いていましたが、そのようなことはなく、入居当時から快適に過ごすことが出来ました。

冬の寒い時期も、使用したのは、リビングにあるエアコン1台のみです。来年の冬は、もっと状況が良くなると言っていましたので、今度の冬がどのような感じになるのか、今から楽しみです。

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屋根や壁の断熱材やサッシは、標準仕様のままで、追加工事は、太陽光発電パネルを6kw設置する事だけで、ZEH補助金を受けることが出来ました。

ゼロエネルギー住宅と言っても、実際にはゼロエネにはならなく、売電した量よりも買電の方が多い住宅もあるという話も聞きますが、我が家はそんなことはなく、エアコンで暖房をしていた2月でも、買電よりも売電の方が、¥6,000以上多くなりました。

冷暖房を使わなくなった、4月、5月にいたっては、¥11,000~¥14,500を超える程の売電の収入がありました。

IMG_2646リビングからロフトまでの大きな吹き抜けを設けましたが、冷暖房費がかかるどころか、どの階のどの部屋に行っても温度差を感じないのには驚きました。

これから夏を迎えますが、スタッフの方から、夏はロフトにエアコンをつけて、そのエアコン1台の運転で過ごして下さいとのお話を頂きましたが、まだロフトにエアコンをつけていないので、リビングのエアコン1台+サーキュレーターで過ごしてみようと思います。